フォローマティックXY Twitterに「あなた専用自動販売機」を作るツール!

フォローマティックXY  情報商材
フォローマティックXY 

こんにちは!レイコです。

「フォローマティックXY」はツィッター用の集客ツールです。フォローマティックはフォロワーを増やしてアフィリエイトにより利益を得る、そしてフォローマティックはアカウント同士を繋げて相乗効果を生み出す機能を備えており、セットでの使用を推奨しています。発売から数年を経て、どのように評判されているのかをチェックします。

販売者名義 副業ネットユニバーシティ株式会社
販売責任者 山原 圭史
住所 東京都渋谷区代々木4丁目43-9 フラット代々木103
連絡先 fmxy.ask@gmail.com
03-6811-1354
お問い合わせは基本的にメールにて対応とさせて頂きます。
また、購入後のご質問は、購入者専用ページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。
販売URL https://xn--dcklt3fn2gyc8fzf.com
レビュー・クチコミ・評判
  • インフォトップのランキング見てても、とにかくツールが強いな〜。フォローマティックとかいまだに売れていていい商品じゃないでしょ。ツール信仰って怖いな

  • マジで数だけのフォロワーは意味ない。 僕は5年くらい前に、フォローマティックってツールを使って1万人越えのアカウントを複数所持してたけど、総じてゴミでした 

  • 5~6年くらい前、Twitterの別アカをツールでフォロワー増やしてました。 フォローマティックとかいうツールだったかな? ただ、マジで無意味でしたね 
    フォロワーを増えたからって、別にgiveして増やした訳じゃないから ツイートしても何も反応がないんですよね。 近道しようと思ったら落とし穴w

引用元:https://hirokun-blog.com/followmattick-review/

  • 最大のデメリットが現在のTwitterではアフィリエイトリンクをそのまま呟くことはできないことです。

  • Twitterでアフィリエイトをするためには一度外部媒体に飛ばして、Twitter → ブログやYouTube → アフィリエイトリンクという経路を読者に辿ってもらう必要があります。

  • bot機能を使って毎日決まった時間にツイートされていたり、フォローの数とフォロワーの数がほとんど同じようなアカウント(普通は圧倒的にフォロワーの方が多くなる)はどう見ても不自然ですよね。そのため普通のやり方で増やすよりもかなり「薄い」フォロワーになるので、アフィリエイトやブログ集客をする時に反応がなかなか取れません。

  • こういったツールで無理やり増やしたフォロワーというのはあなたの強いファンというわけでは無いので、反応も悪く価値のある資産にもなりません。

引用元:https://emememj.com/follow-matic-xy-review/#XY-5

 

まとめ

情報商材のセールスレターは、ほとんどが長々と長くて、読むだけでも1日仕事になりそうなものが多いのですが、「フォローマティックXY」のセールスレターも類にもれず長々と長い。
なが~~~~い文章のところどころに、漫画(「泣ける社畜親父物語」など)あり、動画あり、利用者顔出し体験談あり、Q&Aあり、etc 、もう面倒くさくて、どこが必読ポイントかわからなくなります。

とにかく一番の重要事項は集客!まずフォローマティックXを使い、ホイホイと集客
Twitterはbot機能に厳しく、発覚次第アカウントを凍結(停止)されることがあるので
その対策もする。
フォロワー2000人を突破すると凍結耐性が一気に上がる特性を生かした対策を施すそうです。

まずはフォロワーの質にこだわらずとにかく最短で2000の壁を突破することで凍結耐性が付いてから質の高いフォロワーを増やしていった方が、結果的に早く、しかも安全にフォロワーを獲得していけるはずです。
この理論に基づいたのが、フォローマティックモード。質よりも量を優先し、極めて早く安全に新規アカウントのフォロワー2000人の壁を突破するモードです。

「フォローマティックXY」のセールスレター より

しかしながら、いくつもの利用者レビューに見られるように、フォロワーの「量より質」を重視することがどれほど重要かということに、みんな気が付いてしまったのですね。なので今後は利用者を増やすのが難しくなっていくことが考えられます。
それに・・・「質の高いフォロワー」という言葉に、ちょっと違和感です。「質の低いフォロワーで悪かったな!」と怒る人いますよね。
Twitterをはじめ、SNSは本来はヒトとヒトを繋ぐコミュニケーションの場であったはずです。それが、今では色々なビジネスを介入させて、「儲ける」ための私利私欲むき出しなツールが横行する場になったことは、時代の流れで仕方がないけれど、なんだかな~、と思います。

Twitterでは、bot機能のアカウントには気を付けよう っと。

 

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。